【バス釣り】ブルシューター160 実釣記録1

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どうも。

6月に入りましたが、いまだにデカい魚(50アップ)はキャッチできてないしめじです。

先日少し時間ができたのでまたまたホームレイクにアルミボートをだしてきました。

釣果的には2B1Fという厳しい結果でしたが、このブルシューター160で久々に魚を釣ったので、その時のお話をしていこうかと思います。




フィールドコンディション

天候は晴れで気温は28℃と真夏日。

まだ梅雨にもなってないのに…。

風は平地2mとかであまりなかったんですが、湖上はなぜか爆風で体感6・7mはあるんじゃないかと思う程吹いてました。

水温は低めで22℃台。

水位はー1mまではいかくても割と減っている印象。

そろそろ回復してきた魚もいそうな時期になってきているので、良い魚釣りたい…。

使用タックル

ロッド:deps ボアコンストリクター

リール:DAIWA RYOGA1520HL

ライン:シーガー フロロマイスター20lb

ブルシューター160実釣記録

この日は少し遅めの9時頃から出船しました。

下流のフローティングブイでバズジェットマグナムに出た50アップをバラして意気消沈している所、季節的にいい魚が反応しやすいブルシューター160をセレクトしてフィールドを見て回ります。

フナ食べてるのかギルがフライや卵を食べにくるのがいやなのか、年中釣れますが特に春に効くイメージ。

流れのあたる岩盤張り出しについてました。

47cm弱位の魚で、なんかあごが割れてました…かわいそう…。

この日はビッグベイトいけるんじゃないかという期待をもとに上流方面などめぼしい所を丁寧にせめてみたり、3時前後にエサを食べにくるような場所を狙って入りなおしたりと色々せめてみたものの、午前中にあったこの魚を含めてアタリ2回を最後に、フィールドは完全に沈黙。

なんだかとても厳しい状況でした。

もう産卵も後半だと思うんで、回復してきた魚や一旦ベッドから離れた雌のデカい奴なんかが釣れてもいい季節なんですが、タイミングがあってないせいか大きいルアーでなかなか釣れません。

とりあえずボウズを恐れず自分のスタイルを貫いていい魚をこれからも狙っていこうと思います。

今回は以上です!

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。